介護員(ホームヘルパーステーション社協ふれあい)(平成31年4月採用)
介護福祉士の資格を活かし、高齢者の方と関わる仕事をしたいと思い就職しました。
先輩方から仕事内容や利用者様との関わり方など一つずつ教えて頂いています。実際に利用者様と関わり日々様々なことを学んでいます。忙しい毎日ですが、利用者様と一日楽しく過ごすことができるよう、笑顔を心がけています。
看護師(訪問看護ステーション)(令和3年4月採用)

訪問看護にて働いています。病院の経験を経て、塩尻市社協へ入職しました。社協で働き始め、子供との時間をしっかりとれるようになりました。プライベートと仕事の両立がしやすい職場だと思います。迷った事や相談事など親身なって相談に乗ってくれ、働きやすい職場です。訪問看護は利用者さん一人ひとりに接する時間が長くとれて、ゆっくりお話ができます。病院とは異なり、長い間関わる方もいらっしゃり、長期的な回復や変化をみていけるのも魅力の一つです。塩尻市社協で一緒に働きませんか。
介護福祉士・保育士(児童発達支援、放課後デイサービス事業所あすなろ園)(平成29年4月採用)
(志望動機)
保育士と介護福祉士、両方の資格を活かした仕事を探している時に塩尻市社協に出会いました。塩尻市社協を知るにつれて地域に関する様々な分野で仕事ができる魅力に惹かれていき、ここで働きたいと就職を決めました。
(やりがい)
社協に入って「なずなの家」(生活介護)、訪問入浴に勤務し、今年から「あすなろ園」(児童発達支援、放課後デイサービス)に配属となりました。様々な分野で勤務したことで、視野が広がったように思います。日々やりがいを感じています。
理学療法士(訪問看護ステーション)(平成30年4月採用)
(入ったきっかけは?)
独居や老々介護の方が増えてきている中で、住み慣れた地域で生活を送りたいと希望されている方が多いので、その方々にコミュニケーションの場の提供や健康寿命を伸ばすお手伝いをしたいと思い、社協に入りました。
(仕事のやりがいは?)
訪問しての機能訓練、デイサービスでの集団体操、個別リハビリを実施しています。在宅での訪問を通して、生活の状況・環境を把握し、実用的なリハビリを提供しています。その中で、ご本人・ご家族のニーズを伺い、利用者様の身体機能の向上に、共に喜べる事がやりがいです。
支援員(ふれあいセンター洗馬)(平成30年4月採用)
(どんな仕事をしていますか?)
通院や買い物の移動にお困りの方を対象とした、送迎サービスボランティアや、市内の学校の福祉学習、障がい者にやさしいまちづくりを目指したボランティア養成講座などのお手伝いをさせていただいています。
(志望動機は?)
大学3年時の実習で社協を選択したことが大きなきっかけでした。実習で、地域の皆さんと一緒になって、地域をよりよくするために日々働いている先輩方を見て、私も自分の生まれ育った地域で福祉の仕事がしたいと思うようになりました。福祉の仕事には様々な分野がありますが、一つの分野だけでなく、様々な視点から地域の福祉について考えることができるのも、社協の大きな魅力だと思い志望しました。
能登半島地震災害義援金等に関するお願い
2024(令和6)年1月1日に発生した「令和6年能登半島地震」により、被災された皆さまに心よりお見舞い申しあげます。
【災害義援金】
塩尻市社会福祉協議会、塩尻市共同募金委員会では、被災された皆さまへのお見舞いのため、義援金を受け付けています。
お寄せいただいた義援金は、中央共同募金会、被災市町村を通じ、被災者へ配分されます。
皆さまのご協力をお願いいたします。
■受付場所
塩尻市社会福祉協議会各施設
ふれあいセンター洗馬
ふれあいセンター広丘
ふれあいセンター東部
※被災県を指定して寄付をしたい場合は、被災県の共同募金会に直接ご寄付をお願いします。
・石川県共同募金会
・富山県共同募金会
・新潟県共同募金会
【災害支援金】
中央共同募金会では、被災された方を支えるため、被災地の災害ボランティアセンター等と連携して行う、ボランティア団体・NPO等の活動を支援する
「災害ボランティア・NPO活動サポート募金(ボラサポ・令和6年能登半島地震)」の寄付金募集を行っています。

